働く保護者様の支えになる・・パートナーシップ
心を育てる保育
保育方針
園の概要
名称 | 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 |
所在地 | 〒400-0013 山梨県甲府市岩窪町379 TEL 055-252-7777 |
アクセス | 甲府駅北口より車で10分 武田神社方面 つつじが崎温泉プール前 |
事業 | 幼保連携型認定こども園、子育て支援センター、一時預かり保育、休日保育 |
駐車場・送迎 | 駐車場あり 通園バスあり(甲府市内から近隣市外まで応相談) |
保育時間 | 月~金/07:00~19:00まで ※延長保育込み 土曜日/07:00~19:00まで ※延長保育込み 休日保育/08:30~16:30 |
休日 | 日曜日/祝祭日/年末年始は休日保育をおこなっています。在園児さんのみご利用できます。 |
教育・保育
”未来を創っていく人”を育てる
今の子どもたちは、10年、15年後には社会を支え、未来を創っていく存在です。
昨今の日本は世界とのつながりが深まり、DX化が進み、価値観も多様化しています。
昨今の日本は世界とのつながりが深まり、DX化が進み、価値観も多様化しています。
これからの時代を生きる子どもたちが、自分らしさを大切にしながら、前向きに成長していけるように
その力の基礎を育てることが、宮前こども園の役割だと考えています。
私たちは、日々の保育を大切に積み重ね、
未来につながる価値ある保育を実践していきます。
宮前こども園 教育プログラム
学年ごとの教育・保育を実施しています
<専門職>
保育士・保育教諭 20代~60代の幅広い年代の職員がクラスを担当します
看護師 園児さんへの与薬やケガの処置等をしています
栄養士 安心安全な美味しい給食を提供しています
<独自の教育プログラム>
★保育メソッド:年齢月齢の発達を促進するオリジナルの保育メソッドを用いて、臨界期に必要な遊び、活動を実施するプログラムです
★テーマ保育:子どもたちの主体的な遊びを通して、運動会や発表会にて、保護者様に半期ごとの成長を発表します
★マーチング:外部講師によるマーチングを行ないます
★体育ローテーション:毎朝、体育ローテーションを実施し、やればできるにチャレンジします
★リズム教室、歌唱指導:外部講師によるリズムあそびや歌の時間を楽しみます
★バスケ教室:プロのコーチによる本格的なバスケットボール教室です(2.3.4.5歳児対象)
★美術指導:月1回、絵の具を使用して表現豊かに絵を描くことを楽しみます(4.5歳児対象)
3つのポイント
宮前こども園は、質の高い教育・保育環境を提供し、これから先のグローバルな社会の課題に向き合う「未来を創っていく人」への育成を考慮し、現代的で効果的、かつ愛情ある教育プログラムを提供してまいります。
★3つのポイント
❤️質の高い乳幼児の発達 : 健康的な発育、臨界期(いわゆる成長のタイミング)に合った育ち
❤️ケア : 愛情を受けて育つ、子どものライフスタイル(生活習慣の確立)
❤️就学前教育 : 学習することの楽しみ、教育を受けることへの喜び、成長の感動
❤️質の高い乳幼児の発達 : 健康的な発育、臨界期(いわゆる成長のタイミング)に合った育ち
❤️ケア : 愛情を受けて育つ、子どものライフスタイル(生活習慣の確立)
❤️就学前教育 : 学習することの楽しみ、教育を受けることへの喜び、成長の感動
給食
安心・安全な給食づくり
給食づくりの方針
子どもが食べる食事だからこそ、食の安心・安全をモットーにしています。
子どもが食べる食事だからこそ、食の安心・安全をモットーにしています。
食材の選定:食材すべては、宮前独自の「食の安全ものさし」によって管理され、原材料のトレーサビリティを把握できるようになっています。
一から手作り:添加物を一切使用せず、無添加調味料・無添加加工品・有機食材などを使用した自然なままの食材で給食を作ります。自慢の給食です!!
衛生管理については、HACCPを導入して、温度管理・提供時間の管理を行っています。
おやつの種類
『おやつ』といっても、乳幼児期にとっては、1回の食事と同じと考えています。栄養やボリュームのあるもの。例えば、パウンドケーキ・おにぎりとみそ汁・パスタ・芋類・咀嚼力の向上を考えたお団子など。バラエティーに富んだ栄養ある間食を提供しています。もちろん、毎日すべて手作りです!
『おやつ』といっても、乳幼児期にとっては、1回の食事と同じと考えています。栄養やボリュームのあるもの。例えば、パウンドケーキ・おにぎりとみそ汁・パスタ・芋類・咀嚼力の向上を考えたお団子など。バラエティーに富んだ栄養ある間食を提供しています。もちろん、毎日すべて手作りです!
献立管理/厨房管理
調理室は、保育室から調理風景を見ることができるよう、ガラス窓が設置され、子どもたちも給食が身近に感じられるように配置されています。最近は、厨房業務を外部委託するところもありますが、献立管理/厨房管理/調理は、直営で栄養士3名、調理師2名により、完全給食(主食も園で提供)を調理しています。
食育活動
アレルギー/離乳食は、園児一人ひとりのメニュー
食物アレルギー対応食
食物アレルギーは、一人ひとり除去する食材が異なり、同じアレルゲン食材でも、軽い子、重い子、程度も違います。
食物アレルギーは、一人ひとり除去する食材が異なり、同じアレルゲン食材でも、軽い子、重い子、程度も違います。
しかし、成長期に必要な栄養は、摂らなければなりません。 食物アレルギーマニュアルに沿って、保護者様との面談を通じ、医師の診断・家庭での食事状況を聞き取り、それぞれにあった「食物アレルギー改善計画」を策定し、給食を提供しています。見た目も普通食と変わらない、子ども達に抵抗感がないようにしています。また、個別のアレルギー対応食は、調理段階から料理道具、器、を識別し、配膳時にはトレーと食札によって誤配がないようリーダー保育士が提供する、などのルール化をしています。
離乳食プログラム
準備食から普通食になるまで、保護者様がお家で作るように一食一食作っています。食べられる食材・咀嚼力・食べる量、一人ひとりに個性があるように、食事状況も多様です。離乳食プログラムを進めていく過程では、保護者様・保育士・栄養士によるカンファレンスを実施し、「食べる量・咀嚼・嚥下・意欲」など確認し合い、離乳食を進めています。離乳食の悩み相談も随時受け付けています!
離乳食プログラム
準備食から普通食になるまで、保護者様がお家で作るように一食一食作っています。食べられる食材・咀嚼力・食べる量、一人ひとりに個性があるように、食事状況も多様です。離乳食プログラムを進めていく過程では、保護者様・保育士・栄養士によるカンファレンスを実施し、「食べる量・咀嚼・嚥下・意欲」など確認し合い、離乳食を進めています。離乳食の悩み相談も随時受け付けています!














